2017.08.21
読売新聞のイチメンニュース

ガソリンスタンド難民

人口減少やエコカーによりガソリン消費が減少。

国内のガソリンスタンドも減少。

そこで経産省はミニガソリンスタンドの設置を後押ししています。

 

世界遺産がテロの標的に

バルセロナテロの容疑者がサグラダファミリア大聖堂の爆破を計画していた疑いのあることがわかりました。

その他にもバルセロナの港の3箇所を狙っていたといい、捜査当局は捜査網を広げ行方を追っています。

 

反人種差別。米で4万人デモ

白人至上主義をめぐる衝突事件が起きてから1週間。

アメリカ各地で抗議集会が開かれ、ボストンでは4万人規模のデモ行進が行われました。

 

オスプレイ陸自へ暫定配備

オスプレイを佐賀空港に配備する計画が難航しています。

事故が度々起きていることから、漁業関係者の反対論が強く、いつ用地が確保できるかの目処はたっていません。

 

脱・オワコンなるか

民進党代表選に2名が立候補することに。

安全保障や社会保障でも、現実主義的な前原氏か。

一方で野党で協力していく体制も推している枝野氏か。

みなさんはどっち派?

※このニュースは読売新聞の記事ではありません。民進党ホームページの情報よりPOTETOが独自に作成したものです。